この度は、メルマガ・LINEを登録いただき、
ありがとうございます。
今回、読者限定の案内をご用意しました。
これまで、Kindle出版に興味をお持ちの方とお話ししてきた中で、こんな声をよく頂きます。
このような悩みがストッパーとなり、
多くの人が出版まで辿りつけないんです。
そして、あなたの知識や経験を必要としている見込み客に、あなたの存在が届かないまま、時間だけが過ぎていきます。
・CPA1,000円前後で質の高い見込み客を獲得できる機会…
・著者という肩書きで、信頼を獲得できる機会…
・日々のコンテンツ作成、情報発信に追われることなく、自動で集客できる機会…
これらすべてが、「いつかやろう」という言葉とともに失われてしまうのは、大きな機会損失だと思いませんか?
実は、多くの方が直面するこれらの悩みを解決する方法があります。
それが、
「最初の一歩」をプロに任せることです。
考えてみてください。日々の業務で忙しい中、さらに出版の準備まで全部一人でやろうとするのは、かなりハードルが高いですよね。
市場調査、競合分析、章立て設計、原稿執筆、プロモーション戦略立案、Amazon広告運用…。
これらは、それぞれが専門的なスキルを必要とする作業です。
「自分でも勉強すればできるかもしれない」
確かに、その通りです。
時間をかけて情報を集め、試行錯誤を繰り返せば、いずれは完成度の高い企画が作れるようになるでしょう。
でも、その「時間」が問題なんです。
業務の合間にリサーチ時間を確保し、手探りで進めながら、何度も修正を重ねる。
そうしているうちに、半年、1年と過ぎていきます。その間、先行者利益はどんどん失われていきます。
それに、初めての出版で「正解が分からない不安」を抱えたまま進めるのは、精神的にもかなりストレスです。
「この方向で本当に合っているのかな?」という迷いを抱えながらの作業は、想像以上に疲れるものです。
経営者のあなたが本当に時間と労力を注ぐべきなのは、「出版のための企画を考えること」ではなく、「クライアントに価値提供し、ビジネスを成長させること」のはずです。
企画という土台づくりはプロに任せて、あなたは本業とクライアントへの価値提供に集中する。
そして、土台ができあがったら、その上にあなたの専門知識を乗せていく。
この役割分担ができれば、本業に支障をきたすことなく、出版プロジェクトを進められます。
逆に、土台が不安定なままでは、どんなに頑張って書いても、全体がぐらついてしまいます。
そして、本業にも出版にも中途半端になり、どちらの成果も出ないという最悪の状態に陥りかねません。
最初に確固たる土台を作る。そのために、実績のあるプロの力を借りる。
これが、本業を犠牲にせず、かつ確実に成果を出すための、最も効率的な方法です。
「でも、プロに任せるって、具体的にどう解決してくれるの?」
そう思われるかもしれません。
そこで今回、企画書作成サービスをご用意しました。
出版までの道のりには、やるべきことが山積みです。
競合リサーチ、市場分析、ターゲット設定、タイトル案の作成、章立ての設計、原稿執筆、プロモーション戦略の立案、Amazon広告運用…。
どれも重要で、どれも外せない工程です。
でも、「まず何から手をつければいいのか?」「この順番で進めて本当に正しいのか?」と、スタート地点で立ち止まってしまう方が非常に多いのです。
企画書作成サービスでは、あなた専用のロードマップを作成します。
あなたは、そのロードマップに沿って進めるだけなので、「次は何をすればいいんだっけ?」「この方向で合っているのかな?」と迷うことがなくなります。
地図を持たずに未知の土地を歩くのは不安ですよね。
でも、詳細な地図と明確な道順があれば、自信を持って前に進めます。
この企画書サービスは、まさにあなたが出版するための「詳細な地図」なのです。
「一般的な成功事例は分かったけど、自分の業界だとどうなんだろう?」
「自分の専門分野はニッチすぎて、本にしても売れないんじゃないか?」
このような不安を抱えていませんか?
このような不安を解消するために、私たちはあなたの業界、専門分野で実際に売れている本を徹底的にリサーチします。
Amazonの売れ筋ランキングを詳細に分析し、どんなタイトルが読者の心を掴んでいるのか、どんな構成が最後まで読まれているのか、どんなベネフィットが強く求められているのか。
また、レビューを一つひとつ読み込み、読者が何に満足し、何に不満を感じているのかを明らかにします。
そして、その市場データをもとに、あなたの専門性が最も輝くポジショニングを見つけ出します。
「売れるかどうか分からない」という曖昧な不安ではなく、「この市場で、このポジショニングなら、こういう理由で売れる」という明確な根拠を示します。
ニッチな分野であっても、まったく問題ありません。
むしろ、ニッチだからこそ競合が少なく、特定のターゲットに深く刺さる本が作れます。
プロの視点で、あなたの専門性を最大限に活かせる市場と切り口を見つけ出します。
「これまで書いてきたブログ記事は100本以上ある」
「セミナーは何度も開催してきた」
「資料もたくさん作ってきた」
でも、それらは全てバラバラで、内容や作成した時期も違う。
「これをどうやって一冊の本にまとめればいいの?」と途方に暮れてしまう方も多いです。
企画書作成サービスでは、あなたの散らばったコンテンツを整理し、一つの書籍にするお手伝いをします。
具体的には、あなたが持つコンテンツから共通するテーマや読者にとって価値のある要素を抽出し、それらを書籍の章立てに落とし込んでいきます。
コンテンツの整理をこちらで代行する形になるので、あなたは貴重な時間や労力を節約することができます。
業務が忙しい中で、出版の準備をするのは本当に大変です。
仮に、全ての作業を自分でやろうとすると、途方もない時間がかかります。
「競合リサーチ」だけでも、何十冊もの本を確認し、レビューを分析し、売れている理由を考察する必要があります。
また、「ターゲット設計」では読者の悩みを深掘りして、あなたの専門性をどう訴求するかを練り上げ、「コンテンツの整理」では、膨大な記事や動画から使えるものを選別し、章立てに落とし込んでいきます。
本業の合間にこれらをこなすとなると、毎日少しずつ進めても、数ヶ月、場合によっては1年以上かかってしまうこともあるでしょう。
しかし、企画書作成サービスを活用いただければ、あなたの作業時間はヒアリングシートの記入とコンテンツ素材の提供のみ。
所要時間は、合計しても数時間程度です。
そして約3週間後には、オーダーメイドの企画書が手に入ります。
これは、あなたの貴重な時間を本業や趣味、家族との時間に使えるということ。また、先行者利益が失われる前に、素早く市場に参入できるということです。
時間を買う。これは、ビジネスにおいて最も賢明な投資の一つだと思います。
本を出版しても、それだけでは誰にも見つけてもらえません。
どんなに素晴らしい内容の本でも、適切なプロモーションがなければ、Amazonの膨大な書籍の中に埋もれてしまいます。
せっかく時間をかけて本を作っても、プロモーションで失敗したら意味がありません。
企画書作成サービスでは、出版後のプロモーション戦略まで含めた企画書を作成します。
多くの方が見落としているのが、プロモーションは出版と同時に設計しておくべきだということです。
本を作ってから「さて、どうやって広めようか」と考えるのでは遅いのです。
企画書の中には、「プロモーション戦略」のセクションを設け、あなたの出版目的や予算に合った最適なプロモーション方法を提案します。
「やりたいけど迷っている」を「やるべきことが明確になった」に変えるサービスです。
もう、「どうすればいいんだろう」と悩む必要はありません。
目の前には、あなただけの明確な道筋があります。
その道を進めば、購買意欲の高い見込み客を低コストで獲得し続ける仕組みが手に入ります。
「企画書作成サービス」は、以下の内容で作成していきます。
① 氏名/会社名 → あなたや会社の情報を整理し、著者としてのブランディングを検討します。著者名の表記方法(本名、ペンネーム、肩書きの有無など)についても提案します。
② 出版目的 → 「権威性の確立」「見込み客の獲得」「認知拡大」など、あなたのビジネスに合わせた出版の目的を設定します。これにより、企画全体の方向性が定まります。
③ ターゲット読者 → ペルソナ(具体的な読者像)を作成し、年齢層、職業、関心事、悩み、求めている解決策などを分析します。これにより、内容の焦点が明確になります。
④活用するコンテンツの内容 → 提供していただいた動画や記事を整理し、書籍に記載する内容を抽出します。
⑤ コンテンツの強み → あなたのコンテンツの独自性や強みを明確化。「なぜあなたの本を読むべきか」という理由を読者に伝えるための根拠を整理します。
① タイトル → Amazon検索で見つかりやすく、かつ興味を引くメインタイトルを複数提案。SEOと心理的訴求の両面から最適なタイトルを設計します。
② サブタイトル → 本の内容やベネフィットをより具体的に伝えるサブタイトルを設計。検索キーワードも意識した構成にします。
③ キャッチコピー → 表紙や紹介文に使用する、読者の感情に訴えかけるキャッチコピーを作成。一目で興味を引き、購入を促す文言を提案します。
④ 概要 → 本の内容を簡潔に要約し、Amazonの商品説明欄に記載する文章を作成します。
⑤ 目次 → 読者を引き込み、最後まで読ませる目次を作成。各章のタイトルだけでなく、小見出しまで含めた詳細な構成を提案します。
⑥ 企画意図・企画背景(競合リサーチ) → なぜこの本を出版するのか、社会的背景や市場ニーズも含めた企画の意図を明確にします。
⑦ この本が売れる理由 → 市場分析に基づき、あなたの本が売れる理由を提示します。
⑧ 見本原稿 → 序章または第1章の一部を実際に作成し、文体やトーンなどの目安を提示。これにより全体イメージを把握できます。
① 販売プラットフォーム → Kindleダイレクトパブリッシングをメインとしつつ、状況によってはPDF版の作成や自社サイトへの掲載なども検討します。
② 販売価格 → ジャンルの市場相場やページ数、内容の専門性、プロモーション方法などを総合的に考慮し、最適な販売価格を提案します。
③ 具体的な施策 → SNS告知やメルマガ活用、無料キャンペーン、Kindle Unlimited、レビュー施策、広告運用、プレスリリースなど、実行可能な施策を提案します。
④ 出版後の目標 → 「出版前」、「出版直後」、「長期スパン」の3段階のプロモーション計画を提案します。
サービスを購入いただいた後は、以下のような流れで進行していきます。
①ヒアリングシートのお渡し:こちらが用意するシートに、事業内容や読者ターゲット、出版目的などを記入していただきます。
②コンテンツ素材の共有:あなたが持つ動画や記事などの素材をご提供いただきます。
③素材の整理&企画書の作成(約2~3週間):素材を整理したうえで、あなただけの企画書を作成します。
④企画書の提出・修正:作成した企画書を提出いたします。もしご要望があれば、修正を行います。
「でも本当に効果があるの?」と思われるかもしれません。
そんなあなたのために、実際のお客様の声をご紹介します。
この企画書通りに出版を進めたことで、CPA1,000円前後で見込み客を獲得できています。
セミナーを見て「やってみたい」と思ったものの、何から始めればいいか分からず悩んでいました。
でも、企画書があったおかげで、迷うことなくスムーズに出版できました。
現時点で出版するかどうか悩んでいる方にもおすすめできるサービスです。
「本を書くなんて無理」」と最初は思っていましたが、自分がこれまで書いてきた記事や動画を活用できると分かって、「これならできそう」と思えました。
コンテンツの整理方法を具体的に示してもらえたので、迷わず進められました。
おかげで、出版後すぐにAmazonランキング1位を獲得できました。
あの時、思い切ってお願いして本当に良かったです。
ビジネス上の目標があり、時間的な余裕がない中、やるべき事、すべてがスピーディーで的確でした。プロの方に依頼して良かった!と素直に感激しました。
キンドルで出版する手順はもちろんの事ですが、出版の目的や、ビジネスの内容を把握しての提案が、この分野の知見がある方の内容であったため、非常に驚きました。
章立ての提案まで頂けるとは思ってもおらず、お陰で原稿作成もスムーズでした。途中、私の事情で書けない時間もあり、焦ったのですが、全体像があったため、間にあったと思います。
不明点等に対しての対応も早く丁寧で、大変心強いコンサルタントだと思います。
通常、このような出版の企画立案を依頼するとなると、一種のコンサルティングのようなものなので、10万円以上かかることが多いです。
でも、考えてみてください。
もし、この企画書があることで、スムーズに出版でき、毎月安定的に見込み客を獲得できるようになったら。
CPA1000円以下で、質の高い見込み客が毎月10人、20人と増えていったら。
そして、その見込み客が、あなたの高単価商品を購入してくれたら。
投資した金額なんて、すぐに回収できますよね。
しかも、一度出版した書籍は、その後何年も働き続けてくれるんです。
2年後、3年後も、同じように見込み客を連れてきてくれる。
あなたは、この価値をどう見積もりますか?
そう考えると、このサービスへの投資は、実は非常にコストパフォーマンスが高いんです。
ですので、参加費用が10万円でも、あなたに損させることはないと断言できます。
実際、私も当初は10万円~のご提供を考えていました。
しかし、私は、
「出版の敷居を下げたい」
「専門家が持つ素晴らしい知識・経験をもっと多くの人に届けたい」
という想いをずっと抱いており、それを実現したいと考えています。
そのため、この「企画書作成サービス」の価格は、59,980円とさせていただきました。
ここまで読んでくださったあなたに、今回だけの特別な割引をご案内します。
このページ限定で、
通常価格から大幅に割引した29,980円でご提供することにしました。
今回、相場の半額以下でサービスを提供する理由ですが、私はこのサービスを通じて、素晴らしい知見や経験をお持ちの専門家、コンサルタント、経営者の方と繋がりたいと考えています。
そのような方と繋がることができれば、長期的な目線で見たとき、私の方にも大きなリターンがあると考えています。
そのため、その入口となる本サービスは、この価格でご提供いたします。
また、もし今回は出版しなかったとしても、この投資は決して無駄なものではありません。
なぜなら、この企画書は出版社にも持ち込めるように設計しているので、あなたのタイミングで自由に活用することができます。
いわば、いつでも使える「出版のための優先チケット」のようなものです。
「また今度にしよう」という言葉は、多くの専門家の機会損失を生み出してきました。
今日決断しなければ、1年後も同じビジネスモデルの中で、同じ顧客層にのみアプローチし続けることになります。
あなたの専門知識を本にすることで得られるはずだった新たなクライアントとの出会い、講演依頼、メディア露出の機会を、先送りにし続けるのでしょうか?
一冊の本は、単なる収入源ではありません。
それは、あなたのブランドを確立し、権威性を高め、新たなビジネスチャンスを生み出す強力な武器となります。
著者という肩書きがもたらす恩恵は計り知れません。
しかも、一度出版すれば、その効果は何年、何十年と続きます。
眠っている間も、休暇中も、あなたの本は24時間365日、世界中の読者にあなたのメッセージを届け続けるのです。
そんな可能性の扉を開く最初の一歩が、29,980円で手に入るとしたら?
多くの人は「いつか本を書きたい」と思いながら、具体的な行動を起こせないまま時間だけが過ぎていきます。
しかし、本当に人生を変えるのは「いつか」ではなく「今この瞬間」の決断です。
この29,980円は単なる費用ではありません。
それは、あなたの事業を次のレベルへと引き上げる投資なのです。
この機会にぜひ、あなたの知識と経験を世の中に広める一歩を踏み出しましょう。
お申し込みは以下からどうぞ。
お願いする主な作業は、①ヒアリングシートへのご記入、②お手持ちのコンテンツ素材(動画、記事、資料など)のご提供、の2点です。
コンテンツの整理や企画構成など、最も時間のかかる部分は当サービスが担当しますので、ご安心ください。
はい、もちろんです。
多くの方が、ご自身の知識や経験の価値を過小評価されています。セミナー動画、ブログ記事、研修資料、クライアント向けの説明資料など、断片的に見える情報の中にこそ、書籍化できる貴重なコンテンツが眠っています。
当サービスでは、それらの素材から書籍の骨子となる要素を抽出し、読者にとって価値ある一冊となるよう構成案を作成します。
いいえ、当サービスは電子書籍を出版するための「企画・設計図」を作成するサービスです。原稿の執筆や編集、KDPへの登録・出版作業は含まれておりません。
ただし、この企画書があることで、ご自身で執筆される場合も、他の執筆代行サービスや出版社に依頼される場合も、スムーズに、かつ意図した通りの書籍制作を進めることが可能になります。
※原稿執筆や出版代行のご希望がございましたら、購入後のやり取りの際にお申し付けください。
本サービスは、本格的な執筆や出版代行にまとまった費用を投じる前の「最初の検証ステップ」として最適です。29,980円で、ご自身のコンテンツの書籍化の可能性、最適な構成、ターゲット読者への訴求方法などを明確にできます。
これにより、「出版してみたものの、思ったような効果が出なかった」というリスクを最小限に抑え、費用対効果の高い電子書籍出版の戦略を描くことができます。
ご安心ください。表示価格の29,980円以外に追加費用は一切かかりません。
この価格設定は、「素晴らしい知識や経験を持つ専門家の方々に、もっと気軽に電子書籍出版という可能性に触れてほしい」「このサービスを通じて、将来的に良きパートナーとなれる方と繋がりたい」という想いから実現しています。
まずはこの企画書サービスで、電子書籍化の第一歩を踏み出していただければ幸いです。
いいえ、決して無駄にはなりません。この企画書を作成するプロセス自体が、ご自身の知識やノウハウ、ターゲット顧客、そしてビジネスの強みを体系的に整理し、言語化する貴重な機会となります。
たとえすぐに出版に至らなくとも、今後の情報発信、コンテンツの改善、商品開発など、様々なビジネス活動に役立つ「思考の整理図」として活用いただけます。
また、将来的に出版社への持ち込みを検討される際にも、この企画書は有効な資料となります。
はい、問題ありません。特別なITスキルは不要です。
ヒアリングシートへの入力や、チャットでの簡単なやり取りができれば十分です。コンテンツ素材の共有方法なども、丁寧にご案内いたしますのでご安心ください。
最後に、もう一度考えてみてください。あなたには2つの選択肢があります。
1つ目は、すべて自力でやるという選択肢です。
今日お伝えした内容を参考に、競合リサーチから始めて、自分なりに企画を立てて、書籍を書いてみる。
これは、もちろん可能です。
ただ、正直に言うと、かなり時間がかかります。
まず今まで発信してきたコンテンツを棚卸しして、企画を考えて、書籍のテーマを決めて、章立てを考えて、出版のプロモーション施策を考えて…
すべて自力でやると、トータルで半年から1年くらいかかることも珍しくありません。
しかも、その間ずっと「これで本当に正しいのかな?」という不安を抱えながら進めることになります。
途中で「やっぱり違うかも」って気づいて、また最初からやり直し、なんてことも起こり得ます。
2つ目は、最初からプロの力を借りて、最短ルートで出版するという選択肢です。
つまり、企画の段階から、すでに成果が出ているやり方を知って、確実に進めていくという方法です。
手前味噌ですが、この方が圧倒的に早いし、確実です。
なぜかというと、セミナーでも繰り返しお伝えしましたが、Kindle出版の成否は、企画の段階で9割決まるからなんです。
どんなに素晴らしい文章を書いても、企画が間違っていたら売れません。
逆に、企画さえ正しければ、文章が多少拙くても、読者に価値を提供できて、売れる書籍になるんです。
だから、最初の企画設計の段階で、プロの力を借りるっていうのが、実は一番効率的なんです。
しかも、一度正しい企画書を作れば、それは何年も使える資産になります。書籍は24時間365日、あなたのために働き続けてくれるんです。
あなたが寝ている間も、休暇を取っている間も、見込み客を連れてきてくれる。こんな営業マン、他にいないですよね。
ここまでご視聴いただき、もしkindle出版に興味を持っていただけたなら、購買意欲の高い見込み客を低コストで獲得し続ける仕組みを、一緒に作っていきましょう。
あなたの出版をお手伝いできることを、心から楽しみにしています。










