
あなたは私からお届けした、この5日間のメール講座で…
・お客様がお金を払う「本気の悩み」を特定し
・その悩みの原因と解決策を言語化し
・誰のための本かを明確にし
・Amazonで売れる表現に磨き上げる
ここまで完成させました。
つまり、今あなたは「売上につながる出版テーマ」という、多くの人が持っていない出版による顧客獲得の土台をすでに手にしているんです
以前はどうだったでしょうか?
・SNSに毎日投稿し続けても、集客できない
・セールス面談で、買う気がない人に無駄に時間を奪われる
・毎日のコンテンツ作りに疲弊している
こういったことをあなたは感じていませんでしたか?
しかし、これからのあなたは違います。
なぜなら、この5日間で作り上げた出版テーマは強力で、そのテーマでのKindle出版は、あなたの問題を一気に解決するからです。
でも、ここで立ち止まっていませんか?
「出版テーマは決まった。でも、ここから先どうすれば…」
これまで数々の電子書籍出版をサポートしてきた私は、なぜ多くの人が出版を諦めてしまうのか、その原因を分析しました。
その結果、明確な「5つの壁」が見えてきました。
要因1:時間の壁
まず多いのが「本業が忙しくて、原稿を書く時間が取れない」という声。
経営者であれば、経営方針の策定や取引先との関係構築…
士業であれば日々のクライアント対応、講師業であれば講座の準備など…
一日24時間では足りないほど忙しい中で、さらに「原稿執筆」という新しい作業を組み込むのは、とても大変なはずです。
要因2:技術の壁
「文章を書くのは得意じゃない。本当に読まれる内容が書けるのか不安」という悩みも深刻です。
あなたの専門知識は間違いなく価値あるものです。
しかし、「知識を持っている」ことと「読み手に伝わる文章を書く」ことは、まったく別のスキルです。
特に、Kindle電子書籍では「読者が最後まで読み切れる文章構成」「購入につながる導線設計」など、専門的な技術が必要になります。
要因3:手続きの壁
「Kindleの出版方法が複雑すぎる。EPUB化って何?」という声も多く聞かれます。
KDPアカウントの設定、原稿のフォーマット調整、EPUB変換、カテゴリー選定、キーワード設定、価格設定、税に関する情報の入力…
実際に出版するまでには、本の内容以外にも膨大な「手続き」が待っています。
要因4:デザインの壁
Amazonでは、サムネイル画像が購入率を大きく左右します。
今流行りの生成AIを使って表紙画像を自作する方も多いですが、それでは安っぽく見られてしまう可能性が高く、クリックすらされなくなってしまいます。
プロのデザイナーに依頼するにも、どこに頼めばいいのか、費用はいくらかかるのか…悩みは尽きません。
要因5:プロモーションの壁
「出版しても売れなかったらどうしよう」という不安も挫折の大きな要因です。
Amazonには毎日膨大な数の新しい書籍が登録されています。
そのため、せっかく出版しても適切なプロモーション戦略がなければ、誰にも読まれずに埋もれてしまうことも少なくありません。
素晴らしい出版テーマを持ちながら、このような理由で出版を諦めてしまう人が後を絶たないのです。
なぜなら、「テーマを決めること」と「実際に出版すること」は、まったく別のスキルが必要だからです。
でも、想像してみてください。
あなたが本業に集中している間に、プロフェッショナルなチームがあなたの代わりに、企画から執筆、出版、そしてプロモーションまでのすべてを代行してくれるとしたら?
気付けば出版作業が完了し、その日からすぐに質の高い見込み客・顧客がリストに追加されていくとしたら?
3ヶ月後のあなたの姿を想像してみてください。
朝、いつものようにオフィスに到着すると、メールボックスにあるメールが届いています。
「○○さんの書籍を拝読し、ぜひ一度ご相談したくご連絡しました」
そうです。あなたの電子書籍を読んだ見込み客からの問い合わせです。
これまでは、営業活動やセミナー開催、SNS発信など、こちらから積極的にアプローチしなければ新規客を獲得できませんでした。
しかし今は違います。
あなたの電子書籍が、24時間365日、あなたの代わりに営業活動をしてくれるのです。
しかも、書籍を最後まで読んでから問い合わせをしてくる方々は、すでにあなたの考え方や手法に共感し、信頼を寄せてくれています。
そのため、押し売りのセールスをしなくても、お客様の方から「ぜひ買わせてください。」とお願いされるでしょう。
あなたはもう成約に繋がらない無駄な商談で疲弊する必要がないのです。
なぜ、このような現象が起きるのでしょうか?
理由は明確です。
従来の営業活動では、初対面のお客様に対して「信頼関係の構築」から始める必要がありました。
しかし、電子書籍を通じてアプローチしてくるお客様は、すでに100ページ以上にわたってあなたの考え方、実績、人柄に触れています。
つまり、初回面談の時点で、すでに「この人に任せたい」という気持ちが形成されているのです。
実際、私もこの業界に入った当初は半信半疑でした。
「電子書籍なんて、そんなに効果があるはずがない」と。
しかし、多くの電子書籍出版をサポートするうえでクライアント様の変化を目の当たりにして、完全に考えが変わりました。
言葉だけでは伝わらないと思いますので、実際に私たちがサポートした方々の「リアルな変化」をご紹介させていただきます。
もしかすると、あなたも数ヶ月後には同じような体験談をお話しいただけるかもしれません。

私は元々セミナーや講演の資料、ブログ記事などはたくさん持っていたんですが、それを「売れる書籍」に仕上げるのは全く別の技術が必要だと痛感しました。
実際に原稿を見せてもらったとき、「こんなに読みやすくなるのか!」と驚きました。
私の専門知識はそのままに、読者が最後まで読みたくなる構成、分かりやすい表現、そして自然な形でのバックエンド商品への誘導を見て、プロのライターさんの技術を肌で感じました。
商品の売上も増え、書籍が24時間働いてくれる営業マンになってくれて、出版して良かったと思います。

正直に言うと、最初は「原稿を書いてもらって、出版してもらえればいいかな」くらいの気持ちだったんです。でも実際にサポートしていただいて分かったのは、電子書籍って「出版すること」がゴールじゃないんですよね。
Moriさんのチームは、書籍の企画段階から「この内容なら、こういう読者層に響く」「出版後はこういうプロモーションで露出を増やしていきましょう」と、販売戦略まで含めて一緒に考えてくれました。
コンテンツの中身はもちろん、どのカテゴリーで勝負するか、キーワードはどう設定するか、価格戦略はどうするか…正直、自分一人では絶対に思いつかなかったことばかりです。
書籍の内容が良いのは当然として、それをどう届けるか、どう見つけてもらうか。そこまで考えてくれる代行サービスって、他にはないと思います。本当に依頼して良かったです。

初めてのキンドル出版でした。
ビジネス上の目標があり、時間的な余裕がない中、出版物の内容の把握、やるべき事、すべてがスピーディーで的確でした。プロの方に依頼して良かった!と素直に感激しました。
キンドルで出版する手順はもちろんの事ですが、出版の目的や、ビジネスの内容を把握しての提案が、この分野の知見がある方のような内容であったため、非常に驚きました。
不明点等に対しての対応も早く丁寧で、大変心強いコンサルタントだと思います。ありがとうございました。
これらの成功事例をご覧いただき、「自分も同じような成果を出したい」と思われたかもしれません。
しかし、ここで重要な事実をお伝えしなければなりません。
これらの成功は「偶然」ではありません。
成功した方々に共通するのは、以下の要素を満たしていたことです。
それは、企画設計として読者ターゲット・構成・導線設計が完璧に行われ、プロフェッショナルな原稿作成により読みやすさ・説得力・専門性が確保されていたこと。
さらに、カテゴリー選定・キーワード最適化・価格設定が適切に行われ、レビュー獲得・露出増加・ランキング対策が実施され、最終的に売上につながる導線構築としてバックエンド商品への誘導・成約率向上が実現されていたこと。
これらの要素のうち、一つでも欠けてしまうと、期待した成果を得ることはできません。
そして、これらすべてを個人で実現するのは、正直申し上げて極めて困難です。
なぜなら、それぞれに専門的な知識と経験が必要だからです。
上場企業で、出版・広報・マーケティングを担当し、さまざまなコンテンツ制作に関わった経験。
これまで多くのKindle電子書籍出版をサポートし、ほとんどのケースで投資回収を実現した実績。
士業・コンサルタント・講師の方々の特性を熟知し、それぞれの業界に最適化されたアプローチを確立。
私たちには、あなたの電子書籍を「ただの本」ではなく「継続的に収益を生み出す資産」に変えるノウハウがあります。
そして今回、企画書作成サービスをご利用いただいたあなたに限り、そのすべてのノウハウを提供する特別なサービスをご案内いたします

多くの書籍制作を統括した経験を持つプロジェクトマネージャーや、表紙デザインを得意とするプロのデザイナー、売れる書籍の法則を体系化した電子書籍マーケティングの専門家など、専門性の高いチーム体制が整っています。

電子書籍内で価値提供、教育を行い、商品・サービスへの導線を引くので、押し売りしなくてもバックエンド商品が売れるようになります。
そのため、毎日の情報発信やコンテンツ作成が不要になり、その時間を本業や自分の好きなことに使うことができます。

キーワード選定から原稿執筆、出版、そしてその後の販売導線の設計まですべて丸っと代行いたします。
セミナー動画やYouTube動画、ブログ、note、講演資料など、あなたはお持ちのコンテンツをご共有いただくだけで結構です。

実際の電子書籍出版に必要なものをすべて揃えており、出版から販売促進まで、一貫してサポートいたします。
原稿の執筆・編集・校正はもちろん、Amazon Kindleでの出版作業をサポートいたします。KDPアカウントの設定から、原稿のフォーマット変換(EPUB化)、カテゴリー選定、価格設定まで、出版に関わるすべての手続きを専門スタッフが担当します。
また、売上に直結する重要な要素である表紙作成も、プロのデザイナーが担当いたします。Amazonのサムネイル表示での視認性を考慮し、ターゲット読者の目を引く魅力的なデザインを制作します。
さらに、出版後の成功を左右するプロモーション戦略についても、専門コンサルタントが設計いたします。カテゴリー選定やキーワード選定、KDP活用戦略、価格設定、Amazon広告運用など、継続的に読者を獲得し続けるための戦略的なアドバイスを提供します。
まずは、5日間のメール講座で設計した企画をもとに、「Kindle電子書籍」を完成させること。
AmazonのKindleストアに出品し、著者としての活動をスタートさせます。
・毎月安定して、質の高い顧客が入ってくる
・書籍の読者から自然な形でお問い合わせが届く
・高単価商品が押し売りなしで売れていく
こうなれば、もうSNSやブログ記事を毎日投稿し続ける必要はありません。
実際、この仕組みを手に入れた人たちは、寝ている間にもクライアントを獲得しています。
あなたが本業に集中している間も、書籍が24時間働き続けてくれるのです。
そして、この「Kindle出版による顧客獲得システム」がもたらしてくれるのは、お金だけではありません。
他にも得られるのは、自動で回るシンプルな仕組みを持つことで得られる「安心感」と「時間の余裕」です。
実際にこの仕組みで成果を出している人たちは、終わりのない質の悪い見込み客対応も、1日中コンテンツを作り続ける生活もしていません。
通常、電子書籍の出版代行サービスを利用すると、企画から執筆、デザイン、出版作業、プロモーションまですべて含めて70万円~100万円程度かかることが一般的です。
でも、考えてみてください。
もし、この代行サービスがあることで、あなたが本業に集中している間に書籍が完成し、毎月安定的に見込み客を獲得できるようになったら。
しかも、その見込み客が書籍を読んで信頼を寄せた状態で問い合わせをしてくれて、あなたの高単価商品を購入してくれたら。
投資した金額は、すぐに回収できますよね。
しかも、一度出版した書籍は、その後何年も働き続けてくれるんです。
2年後、3年後も、同じように質の高い見込み客を連れてきてくれる。
24時間365日、休むことなく、あなたの代わりに営業活動をしてくれる。
あなたは、この価値をどう見積もりますか?
そう考えると、このサービスへの投資は、非常にコストパフォーマンスが高いはずです。
ですので、費用が70万円、たとえ100万円でも、あなたに損させることはないと断言できます。
実際、私も当初は70万円~のご提供を考えていました。
これだけのサポート内容と、プロフェッショナルなチーム体制を考えれば、決して高くない金額です。
しかし、私は、
「出版の敷居を下げたい」
「専門家が持つ素晴らしい知識・経験をもっと多くの人に届けたい」
という想いをずっと抱いており、それを実現したいと考えています。
そのため「電子書籍出版代行サービス」の価格は
599,800円(税込)
とさせていただきました。
ここまで読んでくださったあなたに、特別な割引をご案内します。
このページ限定で、通常価格から20万円割引した
399,800円でご提供することにしました。
この価格設定にした理由ですが、私はあなたにKindle出版を通じて成果を出していただきたいのです。
そして、その成功事例を積み重ねることで、より多くの経営者・専門家の方々の出版をサポートしたいと考えています。
つまり、あなたの成功が、私のビジネスの成長にもつながるのです。
私は綺麗事が苦手ですので、正直にお伝えさせていただきました。
ただし、この割引価格でのご提供はいつ終了するか分かりません。
数ヶ月後には、価格が相応に上がってしまう可能性があることもご理解ください。
ここで実際の投資回収をシミュレーションしてみましょう。
例えば、あなたの高単価商品が30万円だとします。
この書籍経由で2件成約すれば、60万円。
サービス費用の399,800円は、わずか2件の成約で回収できてしまいます。しかもトントンではなく、プラスになります。
そこから先は、すべて利益です。
しかも、書籍は出版後も働き続けるので、2年目、3年目も継続的に見込み客を連れてきてくれます。
「もっと早く出版しておけば良かった」
これは、ほぼすべてのクライアント様が口にする言葉です。
なぜなら、出版後に得られる恩恵は、あなたが想像している以上にたくさんあるからです。
・毎月安定して問い合わせが来るようになった
・高単価商品の成約率が上がった
・業界内での認知度が一気に高まった
・毎日の情報発信やコンテンツ作成に追われなくなった
「こんなことなら、1年前、2年前に出版しておけば、その分の見込み客を獲得できていたのに…」
こういった声を、私は何度も聞いてきました。
あなたにも、1年後に同じことを言ってほしくないのです。
「また今度にしよう」という言葉は、多くの経営者の機会損失を生み出してきました。
一冊の本は、単なる集客ツールではありません。
それは、あなたのブランドを確立し、権威性を高め、新たなビジネスチャンスを生み出す強力な武器となります。
著者という肩書きがもたらす恩恵は計り知れません。
しかも、一度出版すれば、その効果は何年、何十年と続きます。
あなたが眠っている間も休暇中も、出版した書籍は24時間365日、集客し続けてくれるのです。
多くの人は「いつか本を書きたい」と思いながら、具体的な行動を起こせないまま時間だけが過ぎていきます。
しかし、本当に人生を変えるのは「いつか」ではなく「今この瞬間」の決断です。
この機会にぜひ、あなたの知識と経験を世の中に広め、新しい集客・収益の仕組みを手に入れる一歩を踏み出しましょう。

LINEのチャット上で、「代行サービス」と入力ください。案内を送付いたします。
※「」内のキーワードのみ入力をお願いいたします。
この際、サービスに関する疑問点等がございましたら、お気軽にご相談ください。

LINE上で提供いただいた情報をもとに、電子契約書をお送りいたします。

契約書の内容に問題がなければ、手順に沿ってサインしていただき、その後確認が取れれば契約締結となります。

契約締結後、サービス販売ページをお送りしますので、そこからサービスを購入していただきます。
そのページ上でクレジットカード決済、または銀行振り込みをしていただき、こちらで確認が取れれば、サービス提供開始となります。
| 電子書籍出版代行サービス | 399,800円(税込) |
※原稿の文字数は、デフォルトで2万文字までとなっております。
2万文字以上の原稿をご希望の場合は、LINE上でお問い合わせください。
はい、問題ありません。あなたにはチャット上で成果物を確認していただくだけで、私たちがほとんどの作業を代行いたします。
もちろんです。書籍としての読みやすい文章への変換は私たちプロライターが担当します。
はい。各分野に精通しているプロライターが多数在籍しておりますので、適宜打ち合わせながら原稿を作成していきます。
プランにより異なりますが、おおむね1-3ヶ月程度で出版完了となります。
当サービスは、長期間にわたるプロジェクトとなります。この期間中、あなたと私が合意のもとで安心してプロジェクトを進めていくために、サービスをご購入いただく前に正式な契約書を締結する必要があります。
契約書には、サービス内容の詳細、お互いの責任範囲、知的財産権の取り扱い、機密保持に関する事項などが明記されており、これによりトラブルを未然に防ぎ、スムーズにプロジェクトを進行していきます。
不安な方は事前にLINEでのやり取りを通じて、現在の状況やご要望を詳しくお聞かせいただき、最適なプランをご提案します。
その上で、契約内容についてご不明な点やご心配な点があれば、すべてクリアにしてからサービス開始となります。
一括払いのほか、分割払い(2回・3回・6回・12回・24回)にも対応しております。
申し訳ございませんが、当サービスには制限があります。
質の高いサービスを提供するため、月間対応可能な新規クライアント様は3名様までとさせていただいております。
これまでも多くの方からお申し込みをいただき、新規受付を一時停止する時期もあります。
今回、特別に枠を確保いたしましたが、それでも3名様限定となります。
先着順での受付となりますので、お早めにお申し込みください。
一つは、「いつか時間ができたら自分でやろう」と思い続ける道です。
しかし、現実的に考えてみてください。
今忙しいあなたが、来月、来年になって急に時間ができるでしょうか?
おそらく答えは「No」でしょう。
そして気がつけば1年、2年と時間が過ぎ、競合他社は次々と電子書籍を出版し、あなたは「あの時やっておけば良かった」と後悔することになるかもしれません。
もう一つは、プロフェッショナルに任せて、確実に電子書籍を完成させ、新しい集客・収益の仕組みを手に入れる道です。
数か月後、あなたは「〇〇の専門家」として業界内での権威性を確立し、全国から問い合わせが届く状況を手に入れていることでしょう。
営業活動に費やしていた時間は本業に集中でき、単価の高い案件を安定的に受注できるようになります。
そして何より、「あの時、決断して本当に良かった」と心から思えるはずです。
あなたはどちらの道を選びますか?
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
長いレターになってしまいましたが、それはあなたの成功を本気で願っているからです。
知識を持っているだけでは、困っている人を救うことはできません。
その知識を「形」にして、「届ける」必要があります。
電子書籍は、あなたの知識を最も効果的に届けるツールです。
そして、それがあなたのビジネスを成長させる起爆剤にもなります。
私たちには、それを実現するためのすべてのノウハウがあります。後は、あなたの決断だけです。
一緒に素晴らしい電子書籍が作れることを、心から楽しみにしています。