あなたの持つ貴重な「知識」や「経験」。
それを、もっと多くの人に届けたいと思いませんか?
あなたが長年培ってきた専門知識、独自のノウハウ。
あるいは、実際のクライアント様との向き合いの中で得た、他では得られない知見。
そして何より、同じような悩みを持つ誰かを助けたい、その純粋な想い。
それらはすべて、まさに世に出すべき「宝の山」です。
私は、その輝きを確信しています。
しかし…
その素晴らしい「宝」を、実際に「書籍」という形にして多くの人に届けるまでには、様々なハードルがあるのも事実です。
「アイデアはあるけれど、どうやって本にすればいいのだろう…」
「素晴らしいコンテンツは持っている。でも、この先どう進めればいいのだろう…」
「出版したい気持ちはあるけれど、何から手をつければ…」
もしあなたが今、このように感じているとしても、それは決してあなた一人の悩みではありません。
実は、電子書籍出版を目指す方の多くが、様々な困難に直面し、途中で諦めてしまうケースが後を絶たないのです。

過去5年間で多くの方の電子書籍出版をサポートしてきた私は、挫折の原因を詳細に分析しました。
その結果、明確な「挫折の5大要因」が見えてきました。
要因1:時間の壁
「本業が忙しすぎて、原稿を書く時間が取れない」という声が最も多く聞かれます。
士業の先生であれば日々のクライアント対応、コンサルタントであれば企業訪問や提案書作成、講師業であれば講座の準備や資料作成…
一日24時間では足りないほど忙しい中で、さらに「原稿執筆」という新しい作業を組み込むのは、現実的に非常に困難です。
要因2:技術の壁
「文章を書くのは得意じゃない。本当に読まれる内容が書けるのか不安」という不安も深刻です。
あなたの専門知識は間違いなく価値あるものです。
しかし、「知識を持っている」ことと「読み手に伝わる文章を書く」ことは、まったく別のスキルです。
特に、Kindle電子書籍では「読者が最後まで読み切れる文章構成」「購入につながる導線設計」など、専門的な技術が必要になります。
要因3:手続きの壁
「Kindleの出版方法が複雑すぎる。EPUB化って何?」という技術的な障壁も大きな問題です。
KDPアカウントの設定、原稿のフォーマット調整、EPUB変換、カテゴリー選定、キーワード設定、価格設定、税務処理…
実際に出版するまでには、本の内容以外にも膨大な「手続き」が待っています。
多くの方が、この段階で挫折してしまいます。
要因4:マーケティングの壁
「出版しても売れなかったらどうしよう」という不安も挫折の大きな要因です。
せっかく出版しても、適切なプロモーション戦略がなければ、売れません。
Amazonには毎日数千冊の新しい書籍が登録されています。
その中で読者に見つけてもらうためには、戦略的なマーケティングが不可欠です。
要因5:継続の壁
「一度出版したら終わり?その後どうすればいいの?」という出版後の戦略不足も問題です。
電子書籍出版は「ゴール」ではありません。
「新しい集客・売上の仕組みの始まり」です。
出版後にどのような導線を作り、どのようにバックエンド商品につなげるかが、成功の鍵を握ります。
もし、これらの壁がすべて取り除かれたら?
もし、あなたが本業に集中している間に、プロフェッショナルなチームがあなたの代わりにすべてを完了してくれるとしたら?
3ヶ月後のあなたの姿を想像してみてください。
朝、いつものようにオフィスに到着すると、メールボックスに見慣れない件名のメールが届いています。「○○さんの書籍を拝読し、ぜひ一度ご相談したくご連絡いたしました」
そうです。あなたの電子書籍を読んだ見込み客からの問い合わせです。
これまでは、営業活動やセミナー開催、SNS発信など、こちらから積極的にアプローチしなければ新規客を獲得できませんでした。
しかし今は違います。
あなたの電子書籍が、24時間365日、あなたの代わりに営業活動をしてくれるのです。
しかも、書籍を最後まで読んでから問い合わせをしてくる方々は、すでにあなたの考え方や手法に共感し、信頼を寄せています。
つまり、初回の打ち合わせから成約までの期間が大幅に短縮され、成約率も格段に向上します。
なぜ、このような現象が起きるのでしょうか?
理由は明確です。
従来の営業活動では、初対面のお客様に対して「信頼関係の構築」から始める必要がありました。
しかし、電子書籍を通じてアプローチしてくるお客様は、すでに100ページ以上にわたってあなたの考え方、実績、人柄に触れています。
つまり、初回面談の時点で、すでに「この人に任せたい」という気持ちが形成されているのです。
実際、私もこの業界に入った当初は半信半疑でした。
「電子書籍なんて、そんなに効果があるはずがない」と。
しかし、多くの電子書籍出版をサポートするうえでクライアント様の変化を目の当たりにして、完全に考えが変わりました。
言葉だけでは伝わらないと思いますので、実際に私たちがサポートした方々の「リアルな変化」をご紹介させていただきます。
もしかすると、あなたも数ヶ月後には同じような体験談をお話しいただけるかもしれません。

私は元々セミナーや講演の資料、ブログ記事などはたくさん持っていたんですが、それを「売れる書籍」に仕上げるのは全く別の技術が必要だと痛感しました。
実際に原稿を見せてもらったとき、「こんなに読みやすくなるのか!」と驚きました。
私の専門知識はそのままに、読者が最後まで読みたくなる構成、分かりやすい表現、そして自然な形でのバックエンド商品への誘導を見て、プロのライターさんの技術を肌で感じました。
商品の売上も増え、書籍が24時間働いてくれる営業マンになってくれて、出版して良かったと思います。

正直に言うと、最初は「原稿を書いてもらって、出版してもらえればいいかな」くらいの気持ちだったんです。でも実際にサポートしていただいて分かったのは、電子書籍って「出版すること」がゴールじゃないんですよね。
Moriさんのチームは、書籍の企画段階から「この内容なら、こういう読者層に響く」「出版後はこういうプロモーションで露出を増やしていきましょう」と、販売戦略まで含めて一緒に考えてくれました。
コンテンツの中身はもちろん、どのカテゴリーで勝負するか、キーワードはどう設定するか、価格戦略はどうするか…正直、自分一人では絶対に思いつかなかったことばかりです。
書籍の内容が良いのは当然として、それをどう届けるか、どう見つけてもらうか。そこまで考えてくれる代行サービスって、他にはないと思います。本当に依頼して良かったです。

初めてのキンドル出版でした。
ビジネス上の目標があり、時間的な余裕がない中、出版物の内容の把握、やるべき事、すべてがスピーディーで的確でした。プロの方に依頼して良かった!と素直に感激しました。
キンドルで出版する手順はもちろんの事ですが、出版の目的や、ビジネスの内容を把握しての提案が、この分野の知見がある方のような内容であったため、非常に驚きました。
不明点等に対しての対応も早く丁寧で、大変心強いコンサルタントだと思います。ありがとうございました。
これらの成功事例をご覧いただき、「自分も同じような成果を出したい」と思われたかもしれません。
しかし、ここで重要な事実をお伝えしなければなりません。
これらの成功は「偶然」ではありません。
成功した方々に共通するのは、以下の要素を満たしていたことです。
それは、企画設計として読者ターゲット・構成・導線設計が完璧に行われ、プロフェッショナルな原稿作成により読みやすさ・説得力・専門性が確保されていたこと。
さらに、カテゴリー選定・キーワード最適化・価格設定が適切に行われ、レビュー獲得・露出増加・ランキング対策が実施され、最終的に売上につながる導線構築としてバックエンド商品への誘導・成約率向上が実現されていたこと。
これらの要素のうち、一つでも欠けてしまうと、期待した成果を得ることはできません。
そして、これらすべてを個人で実現するのは、正直申し上げて極めて困難です。
なぜなら、それぞれに専門的な知識と経験が必要だからです。
上場企業で、出版・広報・マーケティングを担当し、さまざまなコンテンツ制作に関わった経験。
これまで多くのKindle電子書籍出版をサポートし、ほとんどのケースで投資回収を実現した実績。
士業・コンサルタント・講師の方々の特性を熟知し、それぞれの業界に最適化されたアプローチを確立。
私たちには、あなたの電子書籍を「ただの本」ではなく「継続的に収益を生み出す資産」に変えるノウハウがあります。
そして今回、企画書作成サービスをご利用いただいたあなたに限り、そのすべてのノウハウを提供する特別なサービスをご案内いたします

多くの書籍制作を統括した経験を持つプロジェクトマネージャーや、表紙デザインを得意とするプロのデザイナー、売れる書籍の法則を体系化した電子書籍マーケティングの専門家など、専門性の高いチーム体制が整っています。

電子書籍内で価値提供、教育を行い、商品・サービスへの導線を引くので、押し売りしなくてもバックエンド商品が売れるようになります。
そのため、無料個別相談やZOOMでの営業が不要になり、その時間を本業や自分の好きなことに使うことができます。

キーワード選定から原稿執筆、出版、そしてその後の販売導線の設計まですべて丸っと代行いたします。
セミナー動画やYouTube動画、ブログ、note、講演資料など、あなたはお持ちのコンテンツをご共有いただくだけで結構です。

実際の電子書籍出版に必要なものをすべて揃えており、出版から販売促進まで、一貫してサポートいたします。
原稿の執筆・編集・校正はもちろん、Amazon Kindleでの出版作業をサポートいたします。KDPアカウントの設定から、原稿のフォーマット変換(EPUB化)、カテゴリー選定、価格設定まで、出版に関わるすべての手続きを専門スタッフが担当します。
また、売上に直結する重要な要素である表紙作成も、プロのデザイナーが担当いたします。Amazonのサムネイル表示での視認性を考慮し、ターゲット読者の目を引く魅力的なデザインを制作します。
さらに、出版後の成功を左右するプロモーション戦略についても、専門コンサルタントが設計いたします。カテゴリー選定やキーワード選定、KDP活用戦略、価格設定、Amazon広告運用など、継続的に読者を獲得し続けるための戦略的なアドバイスを提供します。

LINEのチャット上で、「代行サービス」と入力ください。案内を送付いたします。
※「」内のキーワードのみ入力をお願いいたします。

LINE上で提供いただいた情報をもとに、電子契約書をお送りいたします。

契約書の内容に問題がなければ、手順に沿ってサインしていただき、その後確認が取れれば契約締結となります。

契約締結後、サービス販売ページをお送りしますので、そこからサービスを購入していただきます。
そのページ上でクレジットカード決済、または銀行振り込みをしていただき、こちらで確認が取れれば、サービス提供開始となります。
| 電子書籍出版代行サービス | 399,800円(税込) |
※原稿の文字数は、デフォルトで2万文字までとなっております。
2万文字以上の原稿をご希望の場合は、LINE上でお問い合わせください。
はい、問題ありません。あなたにはチャット上で成果物を確認していただくだけで、私たちが95%以上の作業を代行いたします。
もちろんです。書籍としての読みやすい文章への変換は私たちプロライターが担当します。
はい。各分野に精通しているプロライターが多数在籍しておりますので、適宜打ち合わせながら原稿を作成していきます。
プランにより異なりますが、おおむね1-3ヶ月程度で出版完了となります。
私たちのサービスは、長期間にわたるプロジェクトとなります。この期間中、お客様と私たちが双方の合意のもとで安心してプロジェクトを進めていくために、サービスをご購入いただく前に正式な契約書を締結する必要があります。
契約書には、サービス内容の詳細、お互いの責任範囲、知的財産権の取り扱い、機密保持に関する事項などが明記されており、これによりトラブルを未然に防ぎ、スムーズなプロジェクト進行を実現します。
また、不安な方は事前にLINEでのやり取りを通じて、現在の状況やご要望を詳しくお聞かせいただき、最適なプランのご提案をいたします。その上で、契約内容についてご不明な点やご心配な点があれば、すべてクリアにしてからサービス開始となります。
一括払いのほか、分割払い(2回・3回・6回・12回・24回)にも対応しております。
申し訳ございませんが、私たちのサービスには制限があります。
質の高いサービスを提供するため、月間対応可能な新規クライアント様は3名様までとさせていただいております。
これまでも多くの方からお申し込みをいただき、現在は新規受付を一時停止している状況が続いています。
今回、企画書作成サービスをご利用いただいた方に限り、特別に枠を確保いたしましたが、それでも3名様限定となります。
先着順での受付となりますので、お早めにお申し込みください。
一つは、「いつか時間ができたら自分でやろう」と思い続ける道です。
しかし、現実的に考えてみてください。
今忙しいあなたが、来月、来年になって急に時間ができるでしょうか?
おそらく答えは「No」でしょう。
そして気がつけば1年、2年と時間が過ぎ、競合他社は次々と電子書籍を出版し、あなたは「あの時やっておけば良かった」と後悔することになるかもしれません。
もう一つは、プロフェッショナルに任せて、確実に電子書籍を完成させ、新しい集客・収益の仕組みを手に入れる道です。
数か月後、あなたは「〇〇の専門家」として業界内での権威性を確立し、全国から問い合わせが届く状況を手に入れていることでしょう。
営業活動に費やしていた時間は本業に集中でき、単価の高い案件を安定的に受注できるようになります。
そして何より、「あの時、決断して本当に良かった」と心から思えるはずです。
あなたはどちらの道を選びますか?
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
長いレターになってしまいましたが、それはあなたの成功を本気で願っているからです。
知識を持っているだけでは、困っている人を救うことはできません。
その知識を「形」にして、「届ける」必要があります。
電子書籍は、あなたの知識を最も効果的に届けるツールです。
そして、それがあなたのビジネスを飛躍的に成長させる起爆剤にもなります。
私たちには、それを実現するためのすべてのノウハウがあります。後は、あなたの決断だけです。
一緒に素晴らしい電子書籍が作れることを、心から願っています。