こんにちは、Moriです。
Kindle出版で集客するときに
その効果を最大化する方法を知っていますか?
それは、Amazon広告を活用することです。
Amazonには「スポンサープロダクト広告」
という仕組みがあります。
これを使うと、あなたの本がAmazonの検索結果や
関連商品の欄に表示されます。
つまり、あなたの専門分野に興味がある人に
ピンポイントでアプローチできるのです。
「Kindle出版×Amazon広告」
この掛け合わせが、集客の肝になります。
ここで気になるのが
「費用対効果はどうなのか?」
という部分ですよね。
広告の効果を測る指標に
CPA(獲得単価)というものがあります。
例えば、書籍からメルマガに誘導するなら
1件の登録者をいくらで獲得できたか?
この獲得単価がCPAになります。
広告集客をやったことある人であれば
分かると思うのですが、
なんの計画もなく運用すると
1人の見込み客を獲得するのに、数千円~1万円
なんてことはザラにあります。
広告代理店に依頼しても、
3,000円で集客できれば良い方
と言われるような状況です。
そんな中、私はCPA1,000円前後で
集客し続けることができています。
私のクライアントに至っては、
CPA705円で集客し続けていた期間もありました。
Meta広告などの運用経験がある方であれば、
CPAが高騰している時代にこの数値が出るのは、
すごいことだと分かると思います。
しかも、集まってくるのは
お金を払うことを前提に解決策を探している人
(書籍を購入しようとしている人)。
つまり、あなたのバックエンド商品を
購入する確率も高い「質の良い見込み客」です。
そんな「Kindle出版×Amazon広告」の全貌を
以下のWEBセミナーで解説しているので、
興味のある方はぜひお申し込みください。
・Kindle出版×Amazon広告が集客に効果的な3つの理由
・書籍売上ではなく「見込み客獲得単価」で考える
・読まれない本の特徴
・一番重要な「競合リサーチ」
・Amazon広告を始める上で最も大切なこと
・各種ターゲティングについて
・入札戦略と日予算
・広告出稿後の改善について
などの内容で構成されています。
↓↓↓
https://mottyanblog.net/clp/websem/?tid=02-23-59
WEBセミナーの申し込み期限は
2日後の23:59までです。
間もなく公開終了になるので
公開されている間にぜひお申し込みください。
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。