Kindle出版の
メリット・デメリット

こんにちは、Moriです。

「本を出す=難しいこと」
そんなイメージを持つ人が多い気がしています。

私も1年以上、
「頑張って本を出しても集客できるわけがない」
という思い込みが消えず、
なかなか出版できませんでした。

なので気持ちはよくわかります。

ただ、Kindle出版を活用して集客・
ブランディングしている現在の状況から考えると
出版しなかった1年間は本当に
もったいなかったなと思います。

なぜなら、出版の悪い(悪いと思い込んでる)
部分しか見ずに、なにかと行動しない理由を探して
出版していなかったからです。

なので、今日はKindle出版のメリット・
デメリットをあなたにお伝えしたいと思います。

私はAmazonの人間ではないので、正直なところ
あなたがKindle出版をやるやらないは
どちらでもいいです。

なので、良い点、悪い点を
はっきりお伝えしますね。

まずはメリットから↓

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①24時間365日集客できる
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SNSやブログなどを使って無料で
集客しようとする場合、日々の情報発信が必要で
どうしても時間がかかります。

よく言われるのは、ある程度成果が出るのに3ヶ月、
しっかり成果が出るのに6ヶ月と言われたりします。

また、コンテンツ作成に追われることになるので、
時間の余裕がなくなってしまいます。

一方、Kindle出版の場合は、一度出版すれば
あなたが寝ている間も見込み客を集め続けます。

圧倒的に楽で、時短で集客できる、
これはKindle出版のメリットです。

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②質の高い見込み客にアプローチできる
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例えばSNSだと、興味本位で
クリックする人が多数を占めます。

インプレッションが伸びてバズったとしても、
そこから問い合わせを獲得したり、
セールスのために教育する労力は
かなり大きいものになります。

無料で集客し続けようと思うと
質の低いリストばかりが集まって、
肝心の商品が売れないというケースはよく耳にします。

対してKindle出版は、
お金を払う(書籍を購入する)ことを前提に
解決策を探している人がほとんどなので、

書籍経由であなたのバックエンド商品を
購入してくれる確率も高いです。

また、あなたの本を最後まで読んだ人だけが
問い合わせしてくるので、熱量が高いことも特徴です。

つまり、あなたの考え方を十分理解してくれた状態で商談がスタートするということです。

ビジネスを成長させていくために、
顧客の質という意味でも、Kindle出版は
大きな可能性とメリットがあります。

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3:権威性が自然に構築される
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SNSやブログで発信していても
なかなか信頼されないという経験はありませんか?

でもKindle出版をすれば
「著者」という肩書きが手に入ります。

そのため、
・業界の専門家として認識される
・発信内容を信頼してくれる
・価格交渉されない
という状態を実現できます。

圧倒的な信頼を手に入れられるというわけです。

他にもありますが、この3つが出版する時に
知っておきたい大切なメリットの部分かと思います。

次にデメリットです。

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時間と労力がかかる
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当たり前ではありますが、
本を書くには時間がかかります。

ただ、外注することでこの問題は解決できます。

なので、時間がない方は
代行サービスなどを利用することも
選択肢の一つでしょう。

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知識がないと成果が出ない
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Kindle出版には、成果を出すための
ノウハウが存在します。

効果的な出版のやり方をあなたが知らない状態で
なんとなく出版すると、

・誰にも読まれない
・問い合わせが来ない

など問題が発生するケースもあります。

でも、安心してください。

出版のコツに関しては、以下のセミナーを
視聴することでマスターできます。
↓↓↓
https://mottyanblog.net/clp/websem/?tid=03-23-59

今回はメリット・デメリットについて
お伝えしました。

まとめると、集客UP売上UPにしっかり繋がる
攻略法をマスターして出版すれば、
良いことしかありません。

何となくで出版を始めると
「あれ?全然読まれない」という
状態になるケースが多いです。

・出版しても集客に繋がらない原因
・読まれる書籍を作成するコツ
・Amazon広告で集客するコツ
・CPA(獲得単価)を安くするコツ

など、Kindle出版の攻略法は、
3日後の23:59までの期間限定で
以下のページで公開しています。

↓↓↓
https://mottyanblog.net/clp/websem/?tid=03-23-59

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。