自己流でKindle出版して後悔した人たち

Moriです。

Kindle出版の企画設計を
甘くみてはいけません。

私のもとには、こんな相談が
よく寄せられます。

「自己流で出版したけど
全く読まれませんでした」

「時間をかけて書いたのに
問い合わせがゼロです」

「もう一度やり直したいけど
何が悪かったのか分かりません」

正直、かなり残酷な話です。

でも、これが現実なのです。

そして、失敗の原因の9割は
「企画設計」にあります。

よくある失敗パターンはこんな感じです。

1:自分の書きたいことを書いてしまう
→市場のニーズとズレて誰も読まない

2:競合リサーチをしない
→すでに飽和しているジャンルで勝負してしまう

3:タイトルが弱い
→クリックされず、そもそも見られない

4:目次構成が甘い
→途中で離脱されて最後まで読まれない

5:プロモーション戦略がない
→継続的な集客に繋がらない

これらすべてが
企画設計の段階で決まります。

つまり、企画を間違えると
その後どれだけ頑張っても
成果は出ないということです。

逆に言えば、企画さえ正しければ
出版は驚くほどスムーズに進み、
毎月安定して集客できる状態になります。

私はこれまで、
多くの経営者のKindle出版を
サポートしてきました。

その中で、企画設計に
最も時間をかけてきた理由は
ここにあります。

企画書作成サービスでは、
あなたの代わりに徹底的に
市場をリサーチし、

集客できる本を作るための
企画書を作成します。

もう、自己流で失敗する必要はありません。

プロの企画書があれば、
あなたはそれに沿って出版するだけで
成果が出る本が完成します。

詳細はこちら↓
https://mottyanblog.net/clp/opt-in-youtube-proposal/?tid=01-23-59

こちらのページが見られるのは
明日までです。

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

Mori