Moriです。
Kindle出版の企画設計を
甘くみてはいけません。
私のもとには、こんな相談が
よく寄せられます。
「自己流で出版したけど
全く読まれませんでした」
「時間をかけて書いたのに
問い合わせがゼロです」
「もう一度やり直したいけど
何が悪かったのか分かりません」
正直、かなり残酷な話です。
でも、これが現実なのです。
そして、失敗の原因の9割は
「企画設計」にあります。
よくある失敗パターンはこんな感じです。
1:自分の書きたいことを書いてしまう
→市場のニーズとズレて誰も読まない
2:競合リサーチをしない
→すでに飽和しているジャンルで勝負してしまう
3:タイトルが弱い
→クリックされず、そもそも見られない
4:目次構成が甘い
→途中で離脱されて最後まで読まれない
5:プロモーション戦略がない
→継続的な集客に繋がらない
これらすべてが
企画設計の段階で決まります。
つまり、企画を間違えると
その後どれだけ頑張っても
成果は出ないということです。
逆に言えば、企画さえ正しければ
出版は驚くほどスムーズに進み、
毎月安定して集客できる状態になります。
私はこれまで、
多くの経営者のKindle出版を
サポートしてきました。
その中で、企画設計に
最も時間をかけてきた理由は
ここにあります。
企画書作成サービスでは、
あなたの代わりに徹底的に
市場をリサーチし、
集客できる本を作るための
企画書を作成します。
もう、自己流で失敗する必要はありません。
プロの企画書があれば、
あなたはそれに沿って出版するだけで
成果が出る本が完成します。
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こちらのページが見られるのは
明日までです。
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。
Mori