企画設計を間違えると全てが無駄になる

Moriです。

「本を出す=難しいこと」

そんなイメージを持つ人が
多い気がしています。

でも、実際に難しいのは
「本を書くこと」ではなく
「集客できる本を企画すること」です。

私はこれまで多くの経営者の
Kindle出版をサポートしてきましたが、
ほぼ全員がこう言います。

「自分の知識を書けば集客できると思っていた」

残念ながら、それは大きな誤解です。

あなたの「書きたいこと」と
市場が「読みたいこと」は
ほとんどの場合ズレています。

このズレに気づかず出版すると
最悪の結果が待っています。

出版完了

ダウンロード数件

問い合わせゼロ

こんな悲劇を何度も見てきました。

せっかく時間と労力をかけて書いた本が
誰にも読まれない。

これほどもったいないことはありません。

だからこそ、私は企画設計の段階に
最も時間をかけてきました。

・どのジャンルで勝負すべきか?
・どんなタイトルなら手に取ってもらえるか?
・どんな目次構成なら最後まで読まれるか?
・どんなプロモーションを行えば集客できるか?

これらを徹底的にリサーチして設計します。

そして、その結果として

・CPA1,000円以下での集客
・質の高い見込み客の獲得
・24時間365日、自動で集客

を実現してきました。

あなたが書こうとしている本は
本当に市場が求めているものですか?

もし少しでも不安があるなら、
企画書作成サービスへの申し込みを
検討してみてください。

プロの目線で市場をリサーチし、
集客できる本を作るための戦略を立案します。

詳細はこちら↓
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このサービスの公開期限は
3日後の23:59までです。

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

Mori