経営者・士業・コンサルタントの方へ
あなたの「知識」を
「集客資産」に変える
電子書籍出版
代行サービス
元上場企業の出版・広報担当が
出版までフルサポート!
出版まで
一括サポート
ベストセラー
Amazonランキング1位獲得
リード獲得実績多数

あなたは、こんな集客に疲れていませんか?

毎月のセミナー開催、SNS投稿、動画投稿、ブログ記事、音声配信…

やめた途端に新規リード獲得が止まる。

まるで「自転車操業」のような集客を、いつまで続けますか?

しかも、こうして集まってくる見込み客の多くは、あなたへの信頼が薄い状態です。

ステップメールや初回の商談で信頼を一から構築しなければならず、必ずしも耳を傾けてもらえず商品の成約率も上がらない。

情報発信のために毎日コンテンツ作成にも追われ、時間は削られていくばかり。

こんな状況に陥ってないでしょうか?

それに時間を費やすくらいなら、一度の投資で効果を生み出し続ける「集客の仕組み」を構築するべきではないでしょうか。

Kindle出版が「最強のリード獲得マシン」である理由

多くの経営者がKindle出版を「権威づけのツール」だと思っています。

しかし、正しく設計されたKindle出版は、それ以上の効果を発揮します。

一度出版するだけで、あなたの代わりに24時間365日、高品質なリードを継続的に連れてきてくれるのです。

なぜそんなことができるのか?

まず、読者はあなたの本を最後まで読んでからオプトイン/問い合わせをしてきます。

つまり、100ページ分のあなたの実績・思想・人柄に触れ、「この人は信頼できる」という確信を持った状態で目の前に来てくれるということ。

これは、SNSや従来の広告(MetaやGoogle)とは根本的に違います。

しかも、出版と同時にAmazon広告を配信すれば、書籍は2年後も3年後も見込み客を集め続けてくれます。

コスト面でも圧倒的です。

今や、Facebook広告やGoogle広告でリードを獲るとCPA5,000円〜3万円は当たり前の時代。

しかし、Kindle出版×Amazon広告なら競合がほぼいないので、CPA1,000円以下で質の高い見込み客を継続的に獲得できます。

「自分でやろう」としたときの現実

前述のような話を通して、Kindle出版でリードが獲得できると知ったとき、多くの方がこう思います。

「よし、やってみよう」と。

しかし現実には、そこから数ヶ月〜1年以上、出版できないまま時間が過ぎてしまうケースがほとんどです。

それはなぜか?

「企画」と「実行」は、まったく別の話だからです。

出版の方向性が決まっていても、実際に手を動かす工程には、それぞれに専門スキルが必要な壁が立ちはだかります。

しかも、これらの壁は「知識を得れば乗り越えられる」という類のものではありません。

原稿執筆だけで数万字。

表紙はプロがデザインしたものでなければ、購入はおろか、クリックすらされません。

また、KDPの出版手続きはかなり煩雑で、プロモーション設計はAmazonのアルゴリズム理解が前提です。

「自分でも勉強すればできる」──それは間違いではありません。

ただ、その勉強と試行錯誤に費やす時間で、あなたはどれだけの機会損失を被るでしょうか?

企画という「地図」があっても、険しい山を一人で登るのは別の話です。

地図の次に必要なのは、その山を知り尽くしたガイドなのです。

なぜ、「実行フェーズ」でほぼ全員が止まるのか?

これまで数々の電子書籍出版をサポートしてきた私は、なぜ多くの人が出版を諦めてしまうのか、その原因を分析しました。

その結果、明確な「5つの壁」が見えてきました。

要因1:原稿執筆という壁

まず多いのが「本業が忙しくて、原稿を書く時間が取れない」という声。

経営者であれば、経営方針の策定や取引先との関係構築…

士業であれば日々のクライアント対応、講師業であれば講座の準備など…

一日24時間では足りないほど忙しい中で、さらに「原稿執筆」という新しい作業を組み込むのは、とても大変なはずです。

要因2:ライティング技術の壁

文章を書くのは得意じゃない。本当に読まれる内容が書けるのか不安」という悩みも深刻です。

あなたの専門知識は間違いなく価値あるものです。

しかし、「知識を持っている」ことと「読み手に伝わる文章を書く」ことは、まったく別のスキルです。

特に、Kindle電子書籍では「読者が最後まで読み切れる文章構成」「購入につながる導線設計」など、ライティング技術が必要になります。

要因3:出版手続きの壁

Kindleの出版方法が複雑すぎる。EPUB化って何?」という声も多く聞かれます。

KDPアカウントの設定、原稿のフォーマット調整、EPUB変換、カテゴリー選定、キーワード設定、価格設定、税に関する情報の入力…

実際に出版するまでには、本の内容以外にも膨大な「手続き」が待っています。

要因4:デザインの壁

Amazonでは、サムネイル画像が購入率を大きく左右します。

今流行りの生成AIを使って表紙画像を自作する方も多いですが、それでは安っぽく見られてしまう可能性が高く、クリックすらされなくなってしまいます。

プロのデザイナーに依頼するにも、どこに頼めばいいのか、費用はいくらかかるのか…悩みは尽きません。

要因5:プロモーションの壁

出版しても売れなかったらどうしよう」という不安も挫折の大きな要因です。

Amazonには毎日膨大な数の新しい書籍が登録されています。

そのため、せっかく出版しても適切なプロモーション施策を実行できなければ、誰にも読まれずに埋もれてしまうことも少なくありません。

素晴らしいコンテンツを持ちながら、このような理由で出版を諦めてしまう人が後を絶たないのです。

もしこれらの壁がすべて取り除かれたら?

でも、想像してみてください。

あなたが本業に集中している間に、プロフェッショナルなチームがあなたの代わりに、企画から執筆、出版、そしてプロモーション設計までのすべてを代行してくれるとしたら?

気付けば出版作業が完了し、その日からすぐに質の高い見込み客・顧客がリストに追加されていくとしたら?

3ヶ月後のあなたの姿を想像してみてください。

朝、いつものようにオフィスに到着すると、メールボックスにあるメールが届いています。

「○○さんの書籍を拝読し、ぜひ一度ご相談したくご連絡しました」

そうです。あなたの電子書籍を読んだ見込み客からの問い合わせです。

これまでは、営業活動やセミナー開催、SNS発信など、こちらから積極的にアプローチしなければ新規客を獲得できませんでした。

しかし今は違います。

あなたの電子書籍が、24時間365日、あなたの代わりに営業活動をしてくれるのです。

しかも、書籍を最後まで読んでから問い合わせをしてくる方々は、すでにあなたの考え方や手法に共感し、信頼を寄せてくれています。

そのため、押し売りのセールスをしなくても、お客様の方から「ぜひ買わせてください。」とお願いされるでしょう。

あなたはもう成約に繋がらない無駄な商談で疲弊する必要がないのです。

なぜ、このような現象が起きるのでしょうか?

理由は明確です。

従来の営業活動では、初対面のお客様に対して「信頼関係の構築」から始める必要がありました。

しかし、電子書籍を通じてアプローチしてくるお客様は、すでに100ページ以上にわたってあなたの考え方、実績、人柄に触れています。

つまり、初回面談の時点で、すでに「この人に任せたい」という気持ちが形成されているのです。

「本当にそんなうまくいくの?」
と思われるかもしれません。

実際、私もこの業界に入った当初は半信半疑でした。

「電子書籍なんて、そんなに効果があるはずがない」と。

しかし、多くの電子書籍出版をサポートするうえでクライアント様の変化を目の当たりにして、完全に考えが変わりました。

言葉だけでは伝わらないと思いますので、実際に私たちがサポートした方々の「リアルな変化」をご紹介させていただきます。

もしかすると、あなたも数ヶ月後には同じような体験談をお話しいただけるかもしれません。

サポートさせていただいた
お客様の声
まさにプロの仕事でした!
会社経営・K様
※写真はイメージです。
 

私は元々セミナーや講演の資料、ブログ記事などはたくさん持っていたんですが、それを「書籍」に仕上げるのは全く別の技術が必要だと痛感しました。

実際に原稿を見せてもらったとき、「こんなに読みやすくなるのか!」と驚きました。

私の専門知識はそのままに、読者が最後まで読みたくなる構成、分かりやすい表現、そして自然な形でのバックエンド商品への誘導を見て、プロの技術を肌で感じました。

商品の売上も増え、出版して良かったと思います。

プロモーション戦略まで考えてもらえたのが本当に助かりました。
弁護士・S様
 ※写真はイメージです。

正直に言うと、最初は「原稿を書いてもらって、出版してもらえればいいかな」くらいの気持ちでした。

でも実際にサポートしていただいて分かったのは、電子書籍は出版することがゴールではないということです。

Moriさんのチームは、書籍の企画段階から「この内容ならこういう読者層に響く」「出版後はこういうプロモーションで露出を増やしていきましょう」と、販売戦略まで含めて一緒に考えてくれました。

コンテンツの中身はもちろん、どのカテゴリーで勝負するか、キーワードはどう設定するか、価格戦略はどうするか…正直、自分一人では絶対に思いつかなかったことばかりです。

書籍の内容が良いのは当然として、それをどう届けるか。そこまで考えてくれる代行サービスは他にはないと思います。本当に依頼して良かったです。

本質やポイントを押さえ、かつスピーディー
個人事業主・A様
※写真はイメージです。
 

初めてのキンドル出版でした。

ビジネス上の目標があり、時間的な余裕がない中、やるべき事、すべてがスピーディーで的確でした。プロの方に依頼して良かった!と素直に感激しました。           

出版の目的やビジネスの内容を把握しての提案が、この分野の知見がある方ならではの内容でした。

途中、私の事情で書けない時間もあり、焦ったのですが、全体像があったため、間にあったと思います。

不明点等に対しての対応も早く丁寧で、大変心強いコンサルタントだと思います。

しかし、問題があります…

これらの成功事例をご覧いただき、「自分も同じような成果を出したい」と思われたかもしれません。

しかし、ここで重要な事実をお伝えしなければなりません。

これらの成功は「偶然」ではありません。

成功した方々に共通するのは、以下の要素を満たしていたことです。

それは、企画設計として読者ターゲット・構成・導線設計が完璧に行われ、プロフェッショナルな原稿作成により読みやすさ・説得力・専門性が確保されていたこと。

さらに、カテゴリー選定・キーワード最適化・価格設定が適切に行われ、レビュー獲得・露出増加・ランキング対策が実施され、最終的に売上につながる導線構築としてバックエンド商品への誘導・成約率向上が実現されていたこと。

これらの要素のうち、一つでも欠けてしまうと、期待した成果を得ることはできません。

そして、これらすべてを個人で実現するのは、正直申し上げて極めて困難です。

なぜなら、それぞれに専門的な知識と経験が必要だからです。

だからこそ、電子書籍出版のプロである私がいます。

上場企業で、出版・広報・マーケティングを担当し、さまざまなコンテンツ制作に関わってきた経験。

これまで多くのKindle電子書籍出版をサポートし、安定したリード獲得を実現している手法。

自著やクライアントの書籍で、Amazonランキング3冠・ベストセラーを獲得してきた実績

私たちには、あなたの電子書籍を「ただの本」ではなく「継続的にリード獲得するための資産」に変えるノウハウがあります。

そして今回、このページをご覧いただいている方限定で、そのすべてのノウハウを提供するサービスをご案内します。

私、Moriが選ばれる理由
理由1
専門性の高いチーム体制

多くの書籍制作を統括した経験を持つプロジェクトマネージャーや、表紙デザインを得意とするプロのデザイナー、売れる書籍の法則を体系化した電子書籍マーケティングの専門家など、専門性の高いチーム体制が整っています。

理由2
Amazon広告に精通

自著でAmazon広告を毎日運用しており、豊富な知見やデータを有しております。
そのため、集客効果の出ている運用戦略や設定方法などもお伝えできます。

「ただ電子書籍を作って終わり」の代行サービスとは違い、リード獲得にもコミットいたします。

理由3
一気通貫でサポート

原稿執筆や表紙デザイン、EPUB化、そしてその後のプロモーション設計まですべて丸っと代行いたします。
セミナー動画やYouTube動画、ブログ記事、講演資料など、あなたはお持ちのコンテンツをご共有いただくだけで結構です。

サービス内容について
電子書籍出版代行サービス

際の電子書籍出版に必要なものをすべて揃えており、出版から販売促進まで、一貫してサポートいたします。

具体的には、原稿の執筆・編集・校正、EPUB化、表紙デザイン、プロモーション設計(KDPの登録サポート、カテゴリー/キーワード選定、SEO対策、価格設定、KDP活用、Amazon広告運用)などを行います。

【企画・構成設計】

まず最初に行うのが、「読まれる書籍」を生み出すための構成設計です。

あなたの専門分野、ターゲット読者層、ビジネスの目的をヒアリングし、「どんな読者に」「どんな課題を解決する本として」「どんな構成で届けるか」を設計します。

単に情報をまとめるだけでは、Kindle出版では成果が出ません。

読者が最後まで読み切れる流れ、リストインやその後のバックエンド商品の購入へと自然につながる導線など、それらを組み込んだ構成設計が、出版後の集客成果を大きく左右します。

「出版すること」ではなく「出版後に見込み客を継続獲得すること」をゴールに据えた、逆算型の企画設計が私たちの強みです。

【原稿執筆・編集・校正】

構成設計が完了したら、プロライターによる原稿執筆を開始します。

あなたは、セミナー動画やブログ記事・講演資料・音声コンテンツなど、すでにお持ちのコンテンツをご共有いただくだけで構いません。

「知識を持っている」ことと「読み手に伝わる文章を書く」ことはまったく別のスキルです。

私たちのライターチームは、専門的な知識の正確さを維持しながら、読者が「もっと読みたい」と感じる読みやすさ・テンポ・説得力を文章に落とし込みます。

執筆後は、日本語の正確さや読みやすさを高めるための編集・校正も実施し、読者からの信頼を高める完成度の高い原稿に仕上げます。

※ デフォルトの原稿文字数は2万文字まで。それ以上をご希望の場合はご相談ください。

【プロによる表紙デザイン制作・EPUB化】

Kindle出版で、書籍が「売れるか・売れないか」の大きな分岐点となるのが、表紙デザインです。

Amazonの検索結果やランキングページでは、まずサムネイル画像が目に入ります。どれだけ内容が優れていても、表紙で手に取ってもらえなければ意味がありません。

生成AIや素人が作成した表紙では信頼感が損なわれ、購入されることはおろか、クリックすらされないということも起こりえます。

私たちのデザインチームは、Kindleのサムネイル表示での視認性・インパクトを最優先に、ターゲット読者の目を引きつけるプロフェッショナルな表紙を制作します。

それと併せて、KDPにアップロードする用のEPUBファイルの作成も行います。

「WordファイルだけでKindle出版できる」という情報もネット上にはありますが、Wordファイルはレイアウトが固定されるので、スマホや電子書籍リーダー、タブレットで見え方が変わってしまい、ユーザーの読書体験を損ねてしまいます。

読者の途中離脱を避けるためにも、当サービスではEPUBファイルの作成をメニューに入れております。

【KDP出版手続きのサポート】

Kindleへの出版作業は、かなり煩雑な手続きが必要です。

KDPアカウントの設定、カテゴリー選定、キーワード設定、価格設定、税務情報の入力……

知らない方にとってはどれも一筋縄ではいかない作業ですので、私たちが作業完了までサポートさせていただきます。

ですので、あなたは出版手続きの方法を一から時間をかけて学ぶ必要がありません。

出版後に「こんなはずではなかった」という取りこぼしが起きないよう、細かいところまで助言させていただきます。

【プロモーション戦略の設計・コンサルティング】

世の中の代行サービスは、電子書籍を作るところまでしか担当せず、その後のプロモーション設計はノータッチというケースが非常に多いです。

しかし、私たちのサービスは「ただ出版して終わり」で完結しません。

出版後に継続的なリード獲得を実現するために、Amazon内での露出を最大化するプロモーション戦略を設計します。

具体的には、競合が少なく上位表示を狙いやすいカテゴリー選定、検索で見つけてもらえるキーワード最適化、Kindleの無料キャンペーン・プライム会員向けKDPセレクト活用戦略、そしてAmazon広告の運用設計まで、出版後の集客成果に直結する施策を一括でご提供します。

特にAmazon広告については、自著を通じて日々データを蓄積・検証しているため、CPA1,000円以下での質の高いリード獲得を実現している実績のある運用ノウハウをお伝えすることが可能です。

※参考までに、CPA705円((支出-売上)÷オーダー数)でリード獲得していたAmazon広告です↓

Facebook広告・Google広告が5,000円〜3万円のCPAになっている今、Amazon広告に取り組むことで競合とも差を付けられます。

\Kindle出版代行サービス/
サービス価格について

通常、電子書籍の出版代行サービスを利用すると、企画から執筆、デザイン、出版作業、プロモーションまですべて含めて70万円~100万円程度かかることが一般的です。

でも、考えてみてください。

もし、この代行サービスがあることで、あなたが本業に集中している間に書籍が完成し、毎月安定的に見込み客を獲得できるようになったら。

しかも、その見込み客が書籍を読んで信頼を寄せた状態で問い合わせをしてくれて、あなたの高単価商品を購入してくれたら。

投資した金額は、すぐに回収できますよね。

しかも、一度出版した書籍は、その後何年も働き続けてくれるんです。

2年後、3年後も、同じように質の高い見込み客を連れてきてくれる。

24時間365日、休むことなく、あなたの代わりに営業活動をしてくれる。

あなたは、この価値をどう見積もりますか?

そう考えると、このサービスへの投資は、非常にコストパフォーマンスが高いはずです。

ですので、費用が70万円、たとえ100万円でも、あなたに損させることはないと断言できます。

実際、私も当初は70万円~のご提供を考えていました。

これだけのサポート内容と、プロフェッショナルなチーム体制を考えれば、決して高くない金額です。

しかし、私は

「出版の敷居を下げたい」
「専門家が持つ素晴らしい知識・経験をもっと多くの人に届けたい」

という想いをずっと抱いており、それを実現したいと考えています。

そのため「電子書籍出版代行サービス」の価格は

599,800円(税込)

とさせていただきました。

ちょっと待ってください!

ここまで読んでくださったあなたに、特別な割引をご案内します。

このページ限定で、通常価格から20万円割引し

399,800円でご提供することにしました。

この価格設定にした理由ですが、私はあなたにKindle出版を通じて成果を出していただきたいのです。

そして、その成功事例を積み重ねることで、より多くの経営者・専門家の方々の出版をサポートしたいと考えています。

つまり、あなたの成功が、私のビジネスの成長にもつながるのです。

私は綺麗事が苦手ですので、正直にお伝えさせていただきました。

ただし、この割引価格でのご提供はいつ終了するか分かりません。

数ヶ月後には、価格が相応に上がってしまう可能性があることもご理解ください。

費用対効果について

ここで実際の投資回収をシミュレーションしてみましょう。

例えば、あなたの高単価商品が30万円だとします。

出版した書籍経由で2件成約すれば、60万円。

サービス費用の399,800円は、わずか2件の成約で回収できてしまいます。しかもトントンではなく、プラスになります。

そこから先は、すべて利益です。

しかも、書籍は出版後も働き続けるので、2年目、3年目も継続的に見込み客を連れてきてくれます。

もう機会損失を生むのは
やめませんか?

「もっと早く出版しておけば良かった」

これは、ほぼすべてのクライアント様が口にする言葉です。

なぜなら、出版後に得られる恩恵は、あなたが想像している以上にたくさんあるからです。

・毎月安定してリード獲得できるようになった
・高単価商品の成約率が上がった
・業界内での認知度が一気に高まった
・毎日の情報発信やコンテンツ作成に追われなくなった

「こんなことなら、1年前、2年前に出版しておけば、その分の見込み客を獲得できていたのに…」

こういった声を、私は何度も聞いてきました。

あなたにも、1年後に同じことを言ってほしくないのです。

「また今度にしよう」という言葉は、多くの経営者の機会損失を生み出してきました。

一冊の本は、単なる集客ツールではありません。

それは、あなたのブランドを確立し、権威性を高め、新たなビジネスチャンスを生み出す強力な武器となります。

著者という肩書きがもたらす恩恵は計り知れません。

しかも、一度出版すれば、その効果は何年、何十年と続きます。

あなたが眠っている間も休暇中も、出版した書籍は24時間365日、集客し続けてくれるのです。

多くの人は「いつか本を書きたい」と思いながら、具体的な行動を起こせないまま時間だけが過ぎていきます。

しかし、本当に人生を変えるのは「いつか」ではなく「今この瞬間」の決断です。

この機会にぜひ、あなたの知識と経験を世の中に広め、新しい集客・収益の仕組みを手に入れる一歩を踏み出しましょう。

お申し込みから
サポートまでの流れ
STEP1
公式LINE追加

まず、こちらの公式LINEを追加していただきます。

STEP2
キーワード入力

LINEのチャット上で、「代行サービス」と入力ください。案内を送付いたします。

※「」内のキーワードのみ入力をお願いいたします。

この際、サービスに関する疑問点等がございましたら、お気軽にご相談ください。

STEP3
電子契約書を送付

LINE上で提供いただいた情報をもとに、電子契約書をお送りいたします。

STEP4
契約書締結

契約書の内容に問題がなければ、手順に沿ってサインしていただき、その後確認が取れれば契約締結となります。

STEP5
サービス購入

契約締結後、サービス販売ページをお送りしますので、そこからサービスを購入していただきます。

そのページ上でクレジットカード決済、または銀行振り込みをしていただき、こちらで確認が取れれば、サービス提供開始となります。

料金プラン
電子書籍出版代行サービス399,800円(税込)

※原稿の文字数は、デフォルトで2万文字までとなっております。

2万文字以上の原稿をご希望の場合は、LINE上でお問い合わせください。

\Kindle出版代行サービス/
よくある質問
Q
本業が忙しいのですが、申し込んでも大丈夫ですか?

はい、問題ありません。あなたにはチャット上で成果物を確認していただくだけで、私たちがほとんどの作業を代行いたします。

Q
もとのコンテンツがイマイチでも質の高い書籍になりますか?

もちろんです。書籍としての読みやすい文章への変換は私たちプロライターが担当します。

Q
書籍の元となるコンテンツを持っていないのですが、それでも出版できますか?

はい。各分野に精通しているプロライターが多数在籍しておりますので、適宜打ち合わせながら原稿を作成していきます。

Q
どのくらいの期間で出版できますか?

プランにより異なりますが、おおむね1-3ヶ月程度で出版完了となります。

Q
一度LINEを追加しなければならないのは、なぜですか?

当サービスは、長期間にわたるプロジェクトとなります。この期間中、あなたと私が合意のもとで安心してプロジェクトを進めていくために、サービスをご購入いただく前に正式な契約書を締結する必要があります。

契約書には、サービス内容の詳細、お互いの責任範囲、知的財産権の取り扱い、機密保持に関する事項などが明記されており、これによりトラブルを未然に防ぎ、スムーズにプロジェクトを進行していきます。

不安な方は事前にLINEでのやり取りを通じて、現在の状況やご要望を詳しくお聞かせいただき、最適なプランをご提案します。

その上で、契約内容についてご不明な点やご心配な点があれば、すべてクリアにしてからサービス開始となります。

Q
支払い方法について教えてください。

一括払いのほか、分割払い(2回・3回・6回・12回・24回)にも対応しております。

限定募集:3名様まで

申し訳ございませんが、当サービスには制限があります。

質の高いサービスを提供するため、対応可能な新規クライアント様は月3名様までとさせていただいております。

これまでも多くの方からお申し込みをいただき、新規受付を一時停止する時期もあります。

今回、特別に枠を確保いたしましたが、それでも3名様限定となります。

先着順での受付となりますので、お早めにお申し込みください。

今、あなたの目の前には
2つの道があります

一つは、「いつか時間ができたら自分でやろう」と思い続ける道です。

しかし、現実的に考えてみてください。

今忙しいあなたが、来月、来年になって急に時間ができるでしょうか?

おそらく答えは「No」でしょう。

そして気がつけば1年、2年と時間が過ぎ、競合他社は次々と電子書籍を出版し、あなたは「あの時やっておけば良かった」と後悔することになるかもしれません。

もう一つは、プロフェッショナルに任せて、確実に電子書籍を完成させ、新しい集客・収益の仕組みを手に入れる道です。

数か月後、あなたは「〇〇の専門家」として業界内での権威性を確立し、全国から問い合わせが届く状況を手に入れていることでしょう。

営業活動に費やしていた時間は本業に集中でき、単価の高い案件を安定的に受注できるようになります。

そして何より、「あの時、決断して本当に良かった」と心から思えるはずです。

あなたはどちらの道を選びますか?

私からの
最後のメッセージ

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

長いレターになってしまいましたが、それはあなたの成功を本気で願っているからです。

知識を持っているだけでは、困っている人を救うことはできません。

その知識を「形」にして、「届ける」必要があります。

電子書籍は、あなたの知識を最も効果的に届けるツールです。

そして、それがあなたのビジネスを成長させる起爆剤にもなります。

私たちには、それを実現するためのすべてのノウハウがあります。後は、あなたの決断だけです。

一緒に素晴らしい電子書籍が作れることを、心から楽しみにしています。

\Kindle出版代行サービス/